親子で取り組むゆめポッケオンラインセレモニー
- bushitu
- 2022年9月12日
- 読了時間: 2分
8/28に「親子で取り組むゆめポッケオンラインセレモニー」をYouTube配信しました\(^ω^)/
今年もご協力ありがとうございました!
コロナ禍になり以前のように活動できない中、支部からのお力添えを多く頂きました!!
特に大変な袋の制作はとても助かりました(・∀・)
おかげさまで今年は138個を発送することが出来ました(((o(*゚▽゚*)o)))
ありがとうございました!!!
今年のセレモニー司会者は、少年部トップリーダー教育卒業生の学生部2名がお役をしてくれました☆☆
2人とも快くお役を受けてくれ、ハキハキと聞き取りやすくとっても上手な司会でした(・∀・)
小学生だった2人が中学生になり、大人びた姿に驚かれたのでないでしょうか、、、(^^)
ゆめポッケを受け取った子供たちが今どのような思いでいるのか思いを馳せ、幸せになりますように、と願い祈願供養をしました!!
感想発表は婦人部1名、少年部1名、学生部1名がお役をしてくれました(*´ω`*)
ゆめポッケへの取り組み方やそれを通して感じたことを発表してもらいました!!
素直な体験やゆめポッケに対するそれぞれの気持ちに感動しました!!
今回のリトルマヤの成果発表は3曲披露しました♪♪
ニコニコ笑顔が印象的でとても癒されましたo(^▽^)o
一生懸命練習した成果と努力がすごいです!!
教会長からのお言葉では、
立正佼成会がゆめポッケを取り組みはじめて24年が経つ。
ゆめポッケには、「全ての方が笑顔で暮らせるような未来を目指す」という願いがある。
子供にとって貴重な贈り物になる。
受け取った子どもたちは「自分達に想いを寄せてくれている人が世界にいるんだ」と励みになっている。
届けることも大事だけど、私たち自身も人様に思いやりの心を届ける、なにか喜んでもらえることをさせて頂く、そんなひとりひとりになっていることが嬉しい。
と教えていただきました!
私は今回のゆめポッケを通して、子どもたちと買い出しに行き、子どもたちが実際に欲しいキャラクターを選んだり、受け取ったお友達の性別や年齢を一緒に考えながら購入しました!
家庭で一つではなく一人一つ作成し、子どもたちと一緒に参加するゆめポッケを体験できました!
今現在も紛争があり、住む家を追われてる子や食べ物に困っている子がいることを再確認することができました!
その子たちの気持ちに少しでも寄り添い、ゆめポッケを作成することが大切なのだと思いました!
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